2012年10月31日

公団住宅と赤帽運送が狙い目

結婚することになり、出来るだけ費用を安くしたいと考えています。住むところは今のアパートで暮らす予定でしたが、インターネットでいろいろ調べてみると、公団住宅が安くて狙い目と言うことが分かりました。
公団住宅の入居条件をウィキペディアで見てみると・・・
保証人は不要。年収または貯蓄の規定があるが、家賃1年分以上と敷金を前払いすることで、誰でも入居が可能である。 家賃は前払いで1〜10年分まとめて支払うことができ、その期間に応じて割引がある。敷金は必要だが、仲介手数料および礼金が不要である(民間の賃貸では 不動産屋を通して借りる場合、仲介手数料を要求されることがある。また、貸主への礼金を求められる制度が残っている場合がまだ多い)。また、契約の更新に 伴う更新料などの諸費用がかからない(民間の賃貸では更新料がかかる場合が多い)。
と言うことで、メリットとして安く新居に移ることが出来そうです。
早速、検討することにして、あとは、引越し屋さんをどこにしようか?と考えているのですが、自分の車があるので、一人で持てない冷蔵庫と洗濯機と箪笥ぐらいを手頃に運んで頂ければOKです。
それで、比較的自由が効くのが赤帽に運んでもらえれば安く引越し費用を抑えることが可能だと、会社の同僚から教えてもらいました。
赤帽は基本的に1名で作業及びドライバーなので、私が手伝えば大きなものも運べるようです。箪笥が180cmぐらいなので、幌の高さが200cmぐらいの赤帽車を所有しているところに頼べば大丈夫です。
これで、取り合えず、可能な限り安い引越しが出来ます。
posted by hiro at 15:38| Comment(0) | 赤帽

2012年10月19日

ちょっとキツイ引越し

勤め先から、転勤命令があり、来月までに引越ししなければなりません。
新しい職場は京都と言うことで、関東しか知らない私にとって、ちょっと不安です。

関西と言うイメージですが、ちょっとキツイ言葉使いが気になります。特に大阪は図々しいイメージがあり、私にとって、どのように対応しなければならない か?迷ってしまいます・・・

でも、まあ、京都と言うことで、荒っぽいイメージはありませんが、柔らかくてキツイイメージがあります。

その理由は、同期の社員がそのような感じなので、ザックバランに話せない感じでイメージとしてそのような評価をしております。

でも、これも、経験なので、実際、京都で職務につけば、全く違うイメージになると思うので、出来るだけ潜入意識は持たないようにしようと思っております。

それで、これからの準備ですが、京都の社宅が5階に決まり、エレベーターが無い、古い公団住宅を買取った部屋なので、どのように引越し業者を頼めばいいのか不安です。

・・と言うのは、私の趣味がコミック誌の収集なので、現在の社宅へ引越した時も大変でした。
予算が無いので、レンタカーを借りて、引越し荷物を友人の手助けで運んだのですが、コミック誌だけで、約2000冊はあるので今の1階でも筋肉痛を伴う作業でした。

今度は京都なので、業者を使うしかないのですが、会社から出る予算も少なくなったので、料金の安い赤帽さんに お願いして引越しするしかないのですが・・・

東京から京都までのしかも、5階でエレベーターが無い所へ2000冊のコミック誌と引越し荷物を運んで頂けるかが課題でした。
でも、友人の紹介で、階段を自動で昇る台車を使用する赤帽さんを紹介していただいたので、少しは安心しました。長距離なので、大手以外の 引越し屋さんは料金的にこちらの希望予算では引き受けてくれない状況だったのでしたが、赤帽は距離と高速代とプラスアルファの荷物量と階数で希望予算内で引 き受けて頂き助かりました。
よって、これで、心配事がなくなりそうです。
posted by hiro at 16:14| Comment(0) | 単身引越し

2012年10月11日

引越しを出来るだけ安くする方法

単身者の引越しですが、荷物もそんなに多くはないので、引越し業者を使ってもそんなに費用が掛かるものでは無いと思いますが、どのようにすれば少しでも安く抑えられることが出来るか?と言うことにポイントを絞りました。

まず、荷物の梱包とかですが、段ボールに詰めることから始まります。
その段ボールは、スーパーとか酒屋、ドラッグストアなどで調達します。

よく、引越し業者のサービスとして、段ボールは無料と大きく宣伝していますが、決して段ボールは無料ではありません。
全て引越し料金に入っていると言う仕組みです。

その次に、不要品を新居へ持って行かないことです。
使わないものは思い切って処分することが大切です。

それで、どこで、処分するか?と言うことになりますが、市とか区のクリーンセンターへ処分をお願いすることが安くすみます。

また、クリーンセンターへ持ち込む手があります。持ち込みはもっと安くなります。地域によりますが、スプリング入りマットレスは、1点につき1000円、 それ以外の粗大ごみが合計50キログラムまでは無料。50キログラムを超えたときは、超えた10キログラムごとに100円(例:総重量70キログラムの場 合は200円)ぐらいが目安になります。

大きなベットとか箪笥とかをどうして持込むか?ですが・・・
持ち込むプランを立てて、赤帽に依頼することが良いと思います。
赤帽は引越しとクリーンセンター経由を合わせて見積依頼すれば大丈夫です。

但し、引越し専門の幌の高い赤帽トラックを持っているところでないと、小さな幌のトラックでは荷物が載りませんし、引越経験が無い赤帽もありますので注意が必要です。

また、赤帽は同乗ができるので、そのまま、新居へ向かうことができるので便利です。

情報もとは引越しブログより。

posted by hiro at 10:32| Comment(0) | 単身引越し